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スラムダンクが好きで画像や壁紙を集めています
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スラムダンクの名台詞を集めてみました!
あんなシーンがよみがえりますね。
「先生、バスケがしたいです」
L・O・V・E ル・カ・ワ~
どあほう・・・・・・・
要チェックやぁ
左手はそえるだけ
諦めたら、そこで試合終了ですよ
沢北じゃねーか、どあほう
おう,俺は三井。あきらめの悪い男
まずは日本一の高校生になりなさい
オヤジの栄光時代はいつだよ…全日本の時か?俺は…俺は今なんだよ
フン フン フン フン フン フン

結構スラムダンク名言ってたくさんあるんですよね。
皆さんにとってのスラムダンク名言は何ですか?
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スラムダンクの強豪高校をランク付けしてみたいと思います。
こんな感じでしょうか
山王工業 SSS
選手 河田、沢北、深津、松本、一之倉、野辺、河田弟

名朋工業 SS 
選手 森重

海南大付属 S
選手 牧、神、清田、高砂、武藤、宮益

愛和学院 s
選手 諸星

大栄学園 s
選手 土屋

湘北は謎ですね。
スラムダンク最強メンバーな気もするんですが。。



スラムダンクの主題歌ってたくさんあるのですが、一応調べてみました。
いい曲が多いですね。
オープニングテーマ
「君が好きだと叫びたい」 BAAD 第1話~第61話
作詞:山田恭二/作曲:多々納好夫/編曲:明石昌夫
サウンドトラックで収録していた「ENDLESS CHAIN」はメンバーでもあった大田紳一郎による作曲。
「ぜったいに 誰も」 ZYYG 第62話~第101話
作詞:高山征輝/作曲:織田哲郎/編曲:ZYYG
エンディングテーマ
「あなただけ見つめてる」 大黒摩季 第1話~第24話
作詞・作曲:大黒摩季/編曲:葉山たけし
「世界が終るまでは…」 WANDS 第25話~第49話
作詞:上杉昇/作曲:織田哲郎/編曲:葉山たけし
「煌(キラ)めく瞬間(トキ)に捕われて」 MANISH 第50話~第81話
作詞:高橋美鈴・川島だりあ/作曲:川島だりあ/編曲:明石昌夫
「マイ フレンド」 ZARD 第82話~第101話
作詞:坂井泉水/作曲:織田哲郎/編曲:葉山たけし
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

最近ではスラムダンクの主題歌も歌った坂井泉水さんが不慮の事故で泣くなり残念でした。
スラムダンクもこんなに主題歌あったんですね。
スラムダンクの衝撃。。
突然の連載修了。なぜ、あんなにも人気のあったスラムダンクが連載を突然終了したのか。。多くの人が残念がったと思います。
多くの人がスラムダンクの続きが見たいと思っていますがいまだに、連載は再開しませんね。

wikiにスラムダンク連載についての記述があったので、紹介させていただきたいと思います。

本作は連載を唐突に終了した。物語がインターハイのトーナメント戦の途中にあり、後の対戦相手かのように登場した名朋工業、愛和学院、大栄学園らとの試合は結局描かれないまま終了したこともあり、読者に大きなショックを与えた。本誌の後書きでは作者が「続きはやりたい」とコメントを残している。実際、本誌上では最終ページに「第一部完」と書かれて終了している。また、ジャンプコミックスの紹介でも既刊(全31巻ではなく、以後続刊)扱いされている。そのため数年は多くのファンが続編を待ち望んだ。しかしながら、10年以上が経過した現在でも本格的な続編の執筆の話は全くない。なお、単行本の最終回最終ページでは、本誌とは異なり「第一部完」という言葉がない。そして最後に作者のあとがきが載せられている。
井上はNHK「トップランナー」に出演した際にもスラムダンクについて言及しているが、やはり続編について明確な答えはなかった。ただし「あるかもしれない」という含みのある発言はしている。
作者自身のHPでは「書きたくなったときに書く」と言っている。

以下出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

井上先生に早く書きたくなって欲しい。
スラムダンクという作品は多くの人の心に残っていると思います。
スラムダンクのある生活





スラムダンクの情報サイトです。スラムダンクとは井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品、及びそれを原作としたアニメ作品である。日本のバスケブームの火付け役。連載当時爆発的支持を受けたことで知られています。スラムダンクは「週刊少年ジャンプ」(集英社)1990年42号 - 1996年27号に連載。全276話。単行本は全31巻あります。 第40回(平成6年度)小学館漫画賞受賞。 2006年の文化庁による文化庁メディア芸術祭10周年記念アンケート企画、(漫画部門の総数は500通)「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位。 同ジャンプ本誌の『DRAGON BALL』、『幽☆遊☆白書』と並ぶ絶大な人気作の一角として、1990年代半ばのジャンプ黄金期を築き上げた。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 スラムダンク黄金時代の今から10年前。本当にみんなスラムダンクに夢中でした。高校のバスケット部にもスラムダンクの影響で入部希望者が殺到しました。 スラムダンクの魅力


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